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ロータス エリーゼ,アウディ S3,DS3 カブリオでのツーリングを中心に、こだわりを記すブログ

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ハマの風物詩?

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今日は訳あって、半ドンでした。
折角の平日半休、何処に行こうかと考えて・・・・・
うってつけの場所がありました。

横浜・元町 チャーミングセール(笑)

偶然にもこのセール6日間にハマッたので、歓喜する相方と待ち合わせ、出撃です。
横浜の風物詩は数多くありますが、この元町のチャーミングセールの混雑もその一つ。
土日の混雑は殺人的です。ならば平日は空いているかな? と思いきや、残念ながら激込みでした。
あまりの凄さに、思わず持っていたコンデジで数枚記録しました。

半期に一度、この日を楽しみに待っている人は数知れず・・・・・
横浜在住の人はもちろん、都内からも大勢のカスタマーが訪れます。
元町ブランドとして有名なSHOPは結構ありますが、その何処もが数十パーセントOFFなのは魅力ですし、洋服などは冬物在庫処分だけでなく春物も該当するので、初日などは争奪戦です。

ここは靴のMIHAMA。 狭い小口からは女性群が溢れています。

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ご存知、バッグの Kitamura。 悠長に写真など撮っていられません。後ろから小突かれます。
お陰でモザイク処理の手間が省けました(笑)。

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全ての店がこのような状態ではありませんが、所謂元町ブランドをGETするのは体力勝負ですね。
私達は時間を掛けて、通りを一往復。確かに安い。
輸入食品やチーズ、インテリア雑貨やチェコのボヘミア・ガラス(日常使い用なのに、買う気にさせる程安い)、相方と私の嗜好品等々、久々に散財しました(笑)。

元町は好きな場所で、山手あたりと共によく散策するので、各SHOPが扱う品々・グレードは大体分かっています。
なので、普段だと絶対買わない (買えない) SHOPの品物も、 「60% OFF」 なんかだと、つい魔が差してしまうのです。

それにしても、「60% OFF」 とか見ると、原価は幾らなんだ! と言いたいですね。
先週までは定価で買った人もいるのですし・・・・・
とは言っても、欲しいと思った物が安くなっているのは、有難い事には違いないのですけどね。。。

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  1. 2008/02/28(木) 22:47:24|
  2. 雑記
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第6回 The Stomach “茨城 アンコウ・ツアー”

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今日は6回目のストマック。北茨城のアンコウ鍋ツアーでした。
参加者(車)は、表明順にメディチさん(営業車キューブ~他車同乗)、さすらいさん(マセラティQP)、okuさん(アルファ166)、takahiroさん(アルファ159)です。

昨日の天気予報で、寒く風が強いと言っていましたが、ここまで凄いとは想像出来ませんでした。
マトモに影響を受けたのが、ていしあさん。吹雪の写真付きメールが、家を出た私に届きました。一番に参加表明されたにもかかわらず、残念ながら欠席です~次回リベンジして下さいね。

それにしても凄い風。海上を横断するベイブリッジの風速表示は25m/s !  台風並です。落下物も多く(フロントスポイラーまで転がっていた)かなり危険な状態で、通行止めにならなかったのが不思議でした。砂埃も凄まじく、道中、何度も黄色い砂のカーテンを潜る場面がありました。

北茨城の集合場所ではメディチさんのキューブが片隅に佇んでいました。A4のバッテリーが上がってしまったとの事。今回はどうもアクシデントが多いですね。メディチさんは他車に同乗する事に・・・・・

さて、到着したのは魚力というお店。マスコミにも結構取り上げられる人気店です。

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私達は開店前に到着したので店の前の駐車場に停められたのですが、後から続々と車が・・・・・
アンコウを注文して断られる客もおり、やはり予約は必須です。

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そしてお待ちかねのアンコウです。肝をすり潰したスープと共に登場です。
コテコテの汁と思っていたのですが、意外とアッサリです。盛り沢山の野菜をぶち込み、その上にアンコウをどっさりと置き、煮込みます。

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私は初めて食したのですが、これ、本当に美味いです。個人的には、数ある鍋物の中でも、かなり上位に属しますね。是非来年もアンコウ・ツアーをやりたいです(笑)。
凄い量の野菜も綺麗に平らげ、締めの雑炊で、もう満腹です。

腹ごなしに五浦海岸周辺の散策や周辺のツーリングを考えていましたが、あまりの風でそのような気になりません。海も波立っています。

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メディチさんのオススメのカフェでお茶をする事にしました。

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洒落たアプローチ~イタリアンな店。これぞメディチ・ワールドといったところです。

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結婚式場も併設されており、S氏は念入りに下見して要所をカメラに収めておりました(笑)。
美味いと言われるパスタですが、流石に試す強者はおらずコーヒーでストマックを落ち着けます。

2杯目のコーヒーを終えたところで、北茨城ICに戻りお開きです。
生憎の天候で、散策などのデザートが無くなりましたがマッタリ・タイムを満喫・・・・・
皆さん、お疲れ様でした。また4月にお会いしましょう。。。

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テーマ:ツーリングレポート - ジャンル:車・バイク

  1. 2008/02/24(日) 23:08:25|
  2. The Stomach
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タイ王国への逃避行 ~ エピローグ (8日目)

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久々の連休なので更新~タイ旅行記にケリをつけます。

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8日目です。機中泊でしたが、深夜発にも拘わらず機内食がでます。空港でタラフク飲み食いしたのですが、機内食も完食。この旅行中は規則正しく、よく食べました。おかげで帰国後スーツのベルトが1穴ずれてしまい、現在節制中・・・・・と言っても明後日はアンコウで腹一杯になったりします(笑)。

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帰路は追い風で飛行時間も短縮~食事もあり、機中泊と言っても実際寝ることが出来たのは2時間弱でした。

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成田午前着~空港のネットサービスでメールをチェックし (悲しいかな、どうしても仕事上チェックしなければならなかった) 横浜へ向かう成田エキスプレスに乗り込みます。

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しかしながら私は途中下車。これから仕事~それも継続して夜勤なのでした(泣)。
出発する直前に舞い込んできた緊急の仕事・・・・・得意先絡みのそれは、残念ながら他人にお任せする内容ではありませんでした。
まぁ、この仕事が一日前であったら旅行そのものを諦めなくてはならなかったので、まだ良かったと思う事にしましたけど。

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さて、2月3日と言えば、あの日・・・銀世界です。日頃の行いが悪いのか、気温35℃のタイから一気に氷の世界~信じられません。
屋外に出ての仕事もあり、流石に疲労困憊、アッと言う間にタイが遠い思い出となりました。

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楽しかったタイ旅行・・・・・早くも振り返る事で、旅行記を終わりにします。
長々とお付き合い頂きまして、ありがとうございました。

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タイ王国・・・・・さよなら。。。



テーマ:タイ - ジャンル:旅行

  1. 2008/02/23(土) 01:34:11|
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タイ王国への逃避行 ~ 7日目

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7日目。いよいよバンコクも最後~残された時間は23時発の飛行機までです。
残念ながら相方の体調は、あまり思わしくないので予定を変更。
2ヶ所のショッピングゾーンをハシゴし土産等の買物をする事にしました。

ホテルをチェックアウト後、荷物を預けサイアム・スクエアへ出発。
ここでの交通手段は船を使う事にしました。
前日も書きましたが、かつては東洋のベニスと言われたバンコク~今でも運河で乗り合い船が運航されています。道路渋滞が日常茶飯事の中、時間が読める貴重な交通手段であり、市民の足として君臨しているのです。
実はこの船の乗り場がホテルの裏にあり、運賃も30円~60円程度なので利用しない手はありません。

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船は地元の人々で満員です。いい雰囲気~乗り心地は・・・・・と言いたいところですが、実は乗船しませんでした。
この運河、ほとんどドブ川に近い。臭いも結構強烈です。私は地元密着ウェルカムなのですが、相方は拒絶反応を示し却下。まぁ、先日の友人が、 「水が掛かると破傷風になる」 とまで言っていたし、病人の希望なので泣く泣く諦め、後ろ髪を引かれる思いで地下鉄の駅へ(笑)。

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サイアム・スクエア付近に着くと、近くに日本の伊勢丹デパートがありました。店内放送もタイ語の他に日本語も流れ、何気にホッとします。ここで相方と相談し、2時間で彼女は日本語の通用するこの店でショッピング、私は先日延期したチャオプラヤー川のクルーズに行く事にしました。

デパートから解き放たれた私はBTSに飛び乗りチャオプラヤー川沿いのサパーン・タークシンという船乗り場へ。

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チャオプラヤー川はメイン河川で様々な用途の船が行き交います。
観光客を乗せた大きめのツアー船、対岸のホテルに行く為だけのホテル専用船、バスと同じく市民の足となる普通船、貨物船等々。
乗り場はほとんど同じなので、注意しないと、うっかり他の用途の船に乗ってしまいそうです。

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これから乗るのはチャオプラヤー・エクスプレス・ボートという市民の為の水上バス。運賃は50円~100円です。この船は鈍行、急行、特急のような棲み分けがあり停船場が異なります。
見分け方は、船尾になびく旗の色。私の乗る船は、オレンジ旗です。

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15分ほど待ってオレンジ旗が来ました。乗り込むと、市民の他に観光客も割と多い。
はっきり言って、川から眺める景色はどの用途・グレードの船に乗っても変わりませんから、食事など付加価値を求めなければこの船で十分です。たとえ座ることが出来ても、船体中央から人の頭越しに景色を眺めるより、側壁で風に当たりながら綺麗な風景を写真に収める方が、数倍楽しい・・・・・そう思う観光客が結構乗っています。

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天気も良く、微妙な臭い(笑)もタイらしく最高です。本当に気持ちがイイ。
身を乗り出して景色を見ていると、先日訪れたワット・アルンが姿を現わしました。

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ここで降りてサパーン・タークシンに戻りました。
気持ち良さという点では、今回の旅行の中では一番でした。
単独行動でしたが本当に来て良かった・・・・・

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伊勢丹に戻り相方と合流し遅めの昼食です。最終日なのでジモピーで賑わうタイ料理を食べようと思い、対面にある日本のディスカウント・ショップのようなショッピングセンターのフードコートに行きました。
沢山の種類がありますが、英語など全く通じません。なにせジモピーのおばちゃん相手にオーダーです。

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こんなガラスケースが延々と伸びています。
ガラス越しの指差しオーダー。 「あ~そっちじゃない、こっちこっち!」 みたいな・・・・・

それでもグリーンカレーだけは理解してくれました。タイで4度目のカレーです。
このグリーンカレー、今迄食べた中で最高に辛く、最高に美味い。頭皮や額から脂汗がしたたり落ちます。流石はジモピー・カレー。
8年前に食べて感動したグリーンカレーもこんなイメージでした。これなんだよ、これ~という感じです。
最終日にして、またもや感動です(笑)。

食後はBTSで次のショッピングゾーンへ。土産物の購入も完了し、ホテルに戻り荷物を引き取ります。
空港へは友人夫妻が車で送ってくれました。
バンコク・スワンナプーム空港は1年前に開港したばかり。流石に広く綺麗です。

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運航状況を現わすディスプレイに45分のディレイ表示があったので友人夫妻と空港内で軽く夕食・・・の予定が結構ヘビーに(笑)。タイで最後のシンハ・ビールを楽しみました。
彼らとは日本での再会を約束してお別れです。ありがとうございました。

手荷物検査でチョットしたトラブルが有ったものの、遂に機上の人となりました・・・・・
もう1日お付き合い下さい(笑)。


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第6回 The Stomach 

茨城 アンコウ・ツアー

平成20年2月24日(日) 

連絡や参加表明は、掲示板  グルメ&ドライブ <The Stomach>   へ書き込み下さい。
初参加車(者)も大歓迎です。

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テーマ:タイ - ジャンル:旅行

  1. 2008/02/21(木) 23:42:19|
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タイ王国への逃避行 ~ 6日目

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終盤の6日目です。やっと先が見えてきました。なんとか今週中には終わらせたいと思っています。

この日は早朝から行動開始。行く先はダムヌン・サドゥアク水上マーケットです。
かつては東洋のベニスと言われたバンコク、その伝統文化に触れる事が出来ます。

バスで1時間30分ほど走り、エンジンボートでマーケットへ向かいますが、到着するまでの水上生活を見ることが出来るのも楽しい。

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一家に一艘、小舟が繋留されています。

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本当に自転車感覚です。

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但し水はかなり汚い。間違ってもアユが泳ぐ清流などを想像してはいけません(笑)。

さて、エンジンボートから手漕ぎの小舟に乗り換え水上マーケットです。これは完全に観光地化されていますね。売っているものも観光客向けのものが多いです。

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それでもフルーツなんかを載せた小舟などは、それなりに情緒があります。

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運河は物を売る小舟と観光客を乗せた小舟で大混雑。
日照りの中、活気ある風景を楽しむ事が出来ます。

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値段も観光客プライス。正直言って買うために来るのではなく、この雰囲気を味わうために来ているので買物は無し。価格交渉している人を見ているだけでも楽しいですね。

さて、昼過ぎにバンコクに戻り有名なタイ料理 “タイスキ” を食し、ショッピングセンターでちょっと土産物を物色していたところ、何と相方が体調不良を訴えダウン。
やはり水上での酷暑とショッピングセンターの強烈な冷房で、まいってしまったようです。
結構キツイ日程ですしね・・・・・
とりあえず、夕方にはホテルに戻り休ませました。

明日はバンコク滞在最終日です。なんとか復活して欲しいものです・・・・・


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第6回 The Stomach 

茨城 アンコウ・ツアー

平成20年2月24日(日) 

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  1. 2008/02/17(日) 23:16:19|
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タイ王国への逃避行 ~ 5日目

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やっと今週も終わりました。タイ旅行記も5日目です。
この日は一日世界遺産のアユタヤ観光です。アユタヤは前回訪れなかったので楽しみでした。
点在する遺跡群を効率よく廻りたいのと、それらがライトアップされたところも見たかったので、ここでは現地ツアーを選択。12時スタートだったので、寝台列車による寝不足を解消できました。
1時間30分ほどバスで走ってアユタヤ着。最初はバンパイン宮殿です。

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国王の離宮で、各国貴賓も宿泊されたりする迎賓館です。秋篠宮さまもお泊りになったとか・・・・・

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やはりここにも象(笑)。
流石に警備も厳重・・・・・と思いきや、鉄砲は空砲との事。

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続いて向かったのは、最初の遺跡でワット・ヤイ・チャイ・モンコン。
バンコクのワット・ポーの寝釈迦のスケールには及びませんが、見応えがあります。

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頭を下げているのはタイ市民。我々は観光ですが、彼らは真面目な参拝です。

さて、アユタヤでも象に乗ることが出来ます・・・というより、バンコクから近いので多くの人がここで体験するそうです。
今回参加した現地ツアーでも夕食前の自由時間に乗ることが出来るよう工夫してあります。
ところが途中、最大手旅行会社の超大型バスの群れと遭遇し、現地ガイドが焦りました。
つまり、この超大型バス群の観光客が象乗りスポットに到着・殺到したら、我ら10人 (笑) の弱小ツアーのスケジュールが破綻するとの事。よって予定変更・先回りで象乗りスポットへ急行となったのです。

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チェンマイでタップリ体験した私達でしたが、自由時間とはいえ他にする事も無い場所であったので飽きもせず再度象の背中へ(笑)。僅か10分、街中数百メートルの往復は、チェンマイのそれとはあまりにかけ離れておりました。スタイルもちょっと恥ずかしい・・・・・

そしてこれからがツアーの本番です。まずは3人の王が眠るワット・プラ・シー・サンペット。ビルマ軍の侵攻で殆んど破壊され、15世紀に建てられた塔だけが残っています。

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廻りは破壊された残骸の遺跡・・・・・確かに世界遺産に値する感慨を受けます。
何となくペルーのマチュピチュに似た感じがします。

そしてワット・マハータート。マチュピチュはミステリアスな雰囲気が漂っていましたが、同じ遺跡でも、ここは虚しさが漂っています。

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ビルマ軍が勝利の証として仏像の首から上を全て切り取った後の残骸の数々・・・・・
暑さの中、何とも言えぬ虚脱感を味わいました。

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夕食を挟んで昼に廻った遺跡群のライトアップを楽しみます。移動手段は、何と人力車! これがまた電飾ギラギラで恥ずかしさの究極(笑)。 

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年がばれますが、もうチンドン屋と一緒です。コレに乗って喜ぶ観光客がいるとは思えませんね。

遺跡のライトアップ~皆さん、撮影に苦労していました。私もほとんどがピンボケ。辛うじて数枚ほどマシなのがありました。

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ホテル着21時30分。お疲れ様でした。明日も早くから遊びます。


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茨城 アンコウ・ツアー

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  1. 2008/02/16(土) 23:23:10|
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タイ王国への逃避行 ~ 4日目

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4日目。チェンマイから乗車した列車は早朝7:00、無事バンコクに着きました。
次の寝台列車もすぐに到着していました。
流石はバンコク、結構広い駅で旅情をそそります。

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これから寺院を見学後、早めにホテルにチェックインするのですが、まだ何処も開いていないので駅構内のコーヒーショップで朝食。ドーナツを頬張っていると突如音楽が構内に鳴り響きました。するとベンチに座っていた人や歩いていた人が、直立不動の姿勢に。

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ここバンコクでは朝8時と夕方6時に駅や空港で国歌が流れ、国民は起立してプミポン国王を敬う事になっているのでした。ちょっとビックリです。ちなみに年明け早々、国王の姉が逝去した為、町中至る所に記帳所(?)や追悼する施設が設けられています。この駅の構内の中心部もそうです。

さて、荷物を駅に預け市内の寺院観光に出発です・・・・・その前にWCへ (笑)。
食事中の方、ゴメンナサイ。

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タイのトイレは基本的に紙がありません。インドやネパールと同じです。
そう・・・・・器に水が入っており、用を済ませた後は左手で水をすくい、手で洗うのです。
ウチの相方がインドを嫌がる最大の理由がコレです。
ところがタイでは最近、公共施設やレストランではハンドシャワーが設置されていたのです。
私は全然知らなかったのですが、駅のWCに入ったとき、水が無く、写真の左に写っている変なハンディ・ノズルを見て “ピン” と来たのです。

郷に従え・・・とばかりに果敢にチャレンジしました(笑)。
もう大変~水の勢いが強く、ズボンも周囲も水浸し(爆)。ティッシュでズボンを拭くハメになりました。
それでも、この旅行中は何度かハンドスプレーにチャレンジし、ウォシュレット並みに使える様になったのですけどね。

さて、濡れたズボンを気にしながら寺院巡りを開始。
最初はワット・ポー。大寝釈迦仏で有名です。凄いスケール。写真を撮るのも一苦労。これは一見の価値があります。
相方も感動のあまり、グラマーな金髪美女に変身です。

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次は渡り舟でチャオプラヤー川を渡りワットアルンへ。

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仏塔を登り切るとバンコク市内が良く見渡せます。

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ちょっと曇っていたので、チャオプラヤー川のクルーズ (といっても観光客向けのツアー・クルーズ船でなく、一般のバンコク市民が通勤・通学で使うボートに乗りたい・・・・・) は後日とし、ホテルへ向かいます。

荷物を取りに駅までタクシー。その後は地下鉄を使います。地下鉄は安全上、全ての駅でホームドアが設置されています。

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バンコクはここ数年でインフラが飛躍的に整備されており、地下鉄の他にもBTSという高架鉄道が2路線走っています。

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8年前に旅行したときはどちらも無く、バス、タクシーやトゥクトゥクでしか移動できず、有名な渋滞にはまる事もしばしば有ったので、それから比べると本当に旅をし易くなりました。

さて、ホテルにチェックイン後、シャワーを浴びて再度外出です。今夜は相方の友人と会食をする事になっています。友人はご主人の転勤でバンコク駐在3年。バンコクで使える携帯電話を借りてきたので、早速連絡を取り、落ち合い場所を決めてGO。地下鉄・BTSを乗り継ぎます。

私は初対面でしたが、タイ料理 (勿論グリーンカレーもオーダー) と共に会話が弾み、バンコク情報もGETできました。
帰りはショッピングセンターを案内してもらいましたが、その商品のセンスの良さはチェンマイとは大違い。値段も完全に観光客プライスです。民芸品の中に、ちょっと洒落た食器・小皿類もあり、いつもの悪い癖の衝動買いをしそうになりましたが、何とか踏みとどまる事が出来ました。いいなぁ~と思ったモノが日本円で6万円を超えていたので、酔いも覚めましたが(笑)。

バンコクは地下鉄やBTSの駅沿いに次々とショッピング・コンプレックスが乱立しており、大都市といっても過言ではありません。新宿ができて、渋谷ができて、池袋ができて・・・・・といった感じですね。

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流石に今日は睡眠不足もあり、早めに就寝~明日の世界遺産・アユタヤ観光に備えました


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  1. 2008/02/14(木) 23:07:57|
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タイ王国への逃避行 ~ 3日目

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テーマが明確だと帰宅後の更新も苦になりません。ましてや明日は夜勤なので朝はゆっくり・・・・・
3日目です。昨日は濃い内容のツアーに参加、夜も遅くまで徘徊していたので、この日はゆっくり起床しホテルをチェックアウト。荷物だけ預かってもらい市内を散策します。

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昼は暑いし、大した見所も無いので観光客も疎ら。ゆっくり歩きながら時折ショップを冷やかし、気に入ったモノが有れば購入します。ここに有るモノはバンコクでも手に入るのですが、同じモノでも値段が全く違う事は前回訪れた時に経験済みなので、躊躇せず購入。
後日、バンコクでその値段を見てニンマリしたのは言うまでもありません。モノによってはチェンマイの2.5倍以上の値段を付けていました。

タイの市内移動は、バスの他にタクシーやトゥクトゥクを利用することになります。

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しかし、ここチェンマイはメーター付のタクシーなどほとんど走っていません。代わりにソンテウという乗り合いタクシーが数多く走っています。目的地が同じ方向であれば荷台を改造して造った後部座席に客を乗せるのです。

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値段はどちらも交渉制。私の感覚ではトゥクトゥクの方がしたたかですね。それでも150円~300円くらいで納まるので、あまりネチネチと価格交渉はしませんでしたが・・・・・

さて、3時間ほどの市内散策の後、チェンマイとはオサラバ~次の目的地はバンコクです。
普通だったら飛行機を使うのでしょうけど、旅行は移動も楽しむ・・・・・海外では極力陸路で移動するという、私の些細なポリシーにより寝台列車でバンコクを目指します。

荷物を受取り、ホテル前に停まっていたソンテウと交渉。タイ国鉄のチェンマイ駅へ向かいます。車体横の開口部から入ってくる風が実に心地良い。

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15分位走ってチェンマイ駅に到着です。ここでも象が・・・・・

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タイの鉄道網は、タイして(駄洒落ではない)発達しているわけではありませんが、旅行者には割と人気のようです。チェンマイ~バンコク路線も一日に数本の列車があります。特に寝台列車は人気で、2本ほど運行されています。
先頭の気動車と最後尾の2等車両です。

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私は昼の車窓からの眺めも楽しみたかったので、16:30分発の、早めの列車を選択。バンコクへは翌朝7:00に着きます。駅前の売店で食料を買い込み、ビールを飲みながら列車の旅を満喫します。

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車内の乗客は、ほとんどが白人バックパッカー達。スーツケースなど見かけませんでしたね。ボロくて巨大な私のダッフルバッグも似たようなものですが・・・・・(笑)。

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定刻通り出発、2時間半ほど車窓の景色を楽しみながら相方と会話。日頃は寝る為に家に帰るだけのサラリーマン生活なので、3年分の会話をした気がしました(笑)。
勿論車窓からの風景も全く飽きることがありません。中心地をはずれると、より一層ローカルな生活の場を見ることが出来ます。やはり陸路は楽しい。
程なくしてディナーの注文受付がありましたが、高い・マズいと不評なのでパス。隣のオージー達に運ばれてきた品をみたら頼まなくて良かったと(笑)。

そのオージー・カップル、彼女の具合が悪そうで、冷房がきついとは言え途中からダルマの様に着込んでいました。寝台は我々2人が下段、彼らが上段でしたが、見かねて下段を彼女に譲ってあげました。よってオージーの彼と私が上段で寝たのですが、これはかなり狭い(笑)。下段とは勿論値段も違いますが・・・・・体格の良い彼らではキツイでしょうね。

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決して快適とは言えない寝台列車でしたが、ガタンゴトンという定期的な音と振動で、いつしか眠りに落ちました。
明日からはバンコクです。


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第6回 The Stomach 

茨城 アンコウ・ツアー

平成20年2月24日(日) 

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  1. 2008/02/11(月) 23:43:57|
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タイ王国への逃避行 ~ 2日目

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雪が積もり始めました。明日はやっと休みです。長い一週間でした。
随分休んだので当分連休は有りませんが、休日前は更新気分ですね。

さて、2日目です。この日は現地旅行会社のツアーに参加しました。
メインは象に乗って1時間のミニ・トレッキングです。

参加者は私達2人のみ(笑)。よってバスでなく専用車でチェンマイを朝8時に出発。約1時間30分のドライブで到着したところは 「メーサマン・エレファントキャンプ」 です。

まずは牛車乗り。牛使い(?)のオネーサンが牛を巧みに操ります。

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約30分、土の細道をガタゴト走りましたが、なかなか風情があって面白い・・・・・と思うのは観光客だけなのでしょうけど。

ちょっとお尻が痺れて来たところで、エレファント・ショーが始まりました。
多くの観光客が見守る中、よく訓練された象たちが様々な芸を繰り広げます。

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この手のアニマル・ショーはあまり好みでは無いのですが、このショーはかなりすごい。芸を披露する動物のスケールがあまりにも大きいので迫力がありますね。
圧巻は絵描き。象の鼻に筆を突っ込むと、イーゼルに貼られたキャンパスに花木を描いていきます。どうやって調教するのでしょうかね?

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さて、ショーの後は象の背に乗り1時間のミニ・トレッキングです。生憎雨が降り出しましたが、もともとワイルドなツアー、さほど気になりません。

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バンコク・アユタヤの街中でも象に乗れますが、こちらは川やブッシュの中をズンズン進んで行くワイルドなトレッキングです。野生の趣を楽しむことが出来ます。

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が、ここでアクシデント。2頭(?)前の象が細道で足を滑らし横倒しの転倒!
背に乗っていた観光客も飛ばされましたが、どうやら無事のようです。象使いが叱咤しながら元の編隊に戻しましたが、象は痛いのか、ずっと悲鳴を上げ続けていました。かわいそうな象 (笑)。

象のトレッキングを楽しんだ後は、バイキング形式の昼食。ここではレッド・カレーを試します。まあまあかな?
満腹となった後は、筏での川下りです。こちらは静かな流れのノンビリしたモノ。雨も上がりマッタリです。

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一昨年バリ島でラフティングに参加した際、あまりの急流に思わず川に放り出された経験を持つウチの相方は、安堵の表情を浮かべていました(笑)。
下流でピックアップしてもらい 「メーサマン・エレファントキャンプ」 を後にします。
次に向かったのは “首長族” との対面です。

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今迄何度か写真では見てきましたが、実際に “首長族” と対面すると、ちょっと痛々しく感じました。首輪は一年に一度しか外せないそうです。
ただ、観光客向けにこの地に住んでいる感じがして商業的な雰囲気もありましたが・・・・・
なかなかお目に掛かる機会はありませんが、感動とはちょっと違う不思議な気持ちがしました。

IMGP7983.jpg

最後は蘭園に寄ってツアーは終了。午後5時にホテル着。疲れてお休み・・・・・と思いきや、本格的にナイトバザールへ出撃です(笑)。価格交渉が得意な私~Tシャツなどを次々と格安でGETします。

IMGP8015.jpg

そしてディナーは屋台。

IMGP8030.jpg

ココは割とキレイ目です。生フルーツを絞ったジュースと共に3品ほど頼んで満腹です。それでも日本円で500円ほど。衛生面が気にならなければ情緒もあり最高ですね。

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明日はチェンマイ市内を散策後、バンコクへ向かいますが、これもメインイベントの一つでした・・・・・


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第6回 The Stomach 

茨城 アンコウ・ツアー

平成20年2月24日(日) 

連絡や参加表明は、掲示板  グルメ&ドライブ <The Stomach>   へ書き込み下さい。
初参加車(者)も大歓迎です。

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  1. 2008/02/09(土) 23:14:42|
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タイ王国への逃避行 ~ 1日目

IMGP7731.jpg


頑張って更新です(笑)

まず初日。午前4時30分、自宅を出て成田へ。9時15分発SQ便バンコク行きです。
早朝の成田空港はガラガラ。

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今回はバンコクでタイ航空に乗継ぎ北部の町チェンマイへ行きます。
チェックイン時に確認したところ、バンコクでトランジット、チェンマイで入国審査を受けるとの事。
荷物のタグもチェンマイ行きでバッチリ・・・・・と、この時は思いました。

7時間の飛行でバンコク到着。早速2階のトランジットカウンターで乗継ぎ便の手続き・・・・・
ところが、何故か4階の国内線用のカウンターへ行けと言われる。
4階へ行っても国内線カウンターなどは無く(当たり前だが)、再度トランジットカウンターへ行き聞いてみると、入国審査を受けて一度外へ出て国内線カウンターでチェックインをしなさいと・・・・・
タイ航空便同士での乗り継ぎならトランジットが可能だがSQ便だと不可との事でした。
成田でチェックイン時に聞いた時、係員がアンチョコを見ながら答えていたので一抹の不安は有ったのですが、やはり的中です。
しかも預けた荷物は出てこない状態で、とりあえずタイに入国。
疲れる・・・・・

さて、国際線かつ国内線という不思議な位置付けのタイ航空チェンマイ行きに乗り、無事に到着。

IMGP7734.jpg

次なる心配事は荷物ですが・・・・・案の定、荷物受取所に出てきません。
係員に聞くと国際線の受取所へ行ってみろと。
これは想定内であったのですが、一度外に出てから国際線の税関へ逆走するなど成田では考えられません。
恐る恐る逆走・突入したのですが、税関出口の係員は全く気に留めません。どうもよくある事みたいですね。
荷物はガラガラのターンテーブルに転がっていました(笑)。税関のチェックも無し。
人間は国内線扱い、荷物は国際線扱いと言う訳でした(笑)。

タクシーに乗り、ホテルへ着いたのが現地時間で午後7時30分。荷物を置いて散歩がてら最初のディナーを食べに外出。
早速タイ料理店にてグリーンカレーをオーダーしました。タイでは屋外レストランはめずらしくありません。
この店はどちらかと言うと観光客向けの雰囲気&味付け(&値段!)でしたが、疲れていたので丁度良かったかもしれません。

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IMGP7749.jpg


日本でも有名なタイのビール “シンハ” で乾杯です。

IMGP7742.jpg


この後は、チェンマイで有名なナイトバザールをちょっと冷やかします。
狭い歩道の両サイドにギッシリと店が並ぶ様子は、ちょっと日本のお祭りに似ているか・・・・・
吟味している観光客は欧米系が多く、アジア系は店員以外ほとんど見かけませんでした。

IMGP7780.jpg

流石に過労で早めに切り上げてホテルに戻り、1日目を終えました。
翌日は象です。


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  1. 2008/02/07(木) 23:21:23|
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タイ王国への逃避行 ~ プロローグ

IMGP7817.jpg

年末年始出勤の代休が急遽決まった為、タイへ8日間行ってきました。
元々海外旅行好きの私です。ブログタイトルを “期間限定 タイ王国 旅行記” として(笑)、夜勤明けの今日からボチボチと綴っていこうと思います。



3年連続の正月出勤、今年こそは1週間の代休を取るつもりでしたが、なかなか日にちがFIXせず、結局決まったのは出発の3週間前。あわてて格安航空券を探しまくり見つけたのがシンガポール航空でした。
この便は早朝発で同日夕方着、帰りも深夜発という理想の便で、ダボハゼのように飛びつきGET。それにしても日系及びタイ航空は高い・・・・・

今回の旅行先、私は短いながらも街を絞ってインドに行きたかったのですが、相方が拒絶反応を起こし却下。彼女の希望であるハワイかタイの選択となり、リゾート地でノンビリという過ごし方が苦手な私にとってハワイは眼中に無く (湯水のようにお金を使う事が出来れば楽しいのでしょうけど・・・・・苦笑) すんなりとタイに決まりました。
タイは8年前にも旅行したのですが、ローカルな地にも踏み込みやすく、再訪したかった国の一つでした。
相方には悪いけど、汚い屋台でグリーンカレーを食すのを楽しみに・・・・・


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  1. 2008/02/05(火) 15:42:20|
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何事においても人とは違う、自分の “色” を出す事が私のテーマです。人生の後半戦も、関心のある事柄には徹底したこだわりを持ち続けてGO!

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